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2010/06/05

海外から見た邦人作品

こんばんは。

今日はいつもと違うことを始めてみたことと、
前々から行きたかったお店に行ったのでとても元気です。
皆様、いつもお心遣いありがとうございます。
元気になってもお嫁に行きたいのは一緒みたいです(笑)
とそれはさておき。
今日のおはなしです。

このところ、
海外で出版される邦人作品が増えたことや、
インターネットの普及により、
海外の団体が演奏した邦人作品が聴ける機会が増えました。
日本とはまた違った視点での表現など、
聴いていてとても面白いなあ、と思います。

また、以前から日本を題材とした海外の作曲家による作品もあるわけですが、
これまた海外に日本の現状が紹介されることによって、
いわゆる「和」の雰囲気とは違う作品も増えつつあるのかな、
と思います。
個人的に気になっているのはサミュエル・ヘイゾの
「日本民謡による幻想曲―『砂山』の主題による」です。
個人的にヘイゾが好きなだけなんですけどね。

外側から見る自分自身の姿って、
自分と思ってる姿と違ってて面白いですよね、
という今日のお話でした。

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