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2010/02/11

バンドジャーナル2010年3月号

こんばんは。

先週実況できなかった代わりに
2/14放送分の「吹奏楽のひびき」をご紹介するか、
こちらの記事にするか迷ったのですが、
「吹奏楽のひびき」の方はわりと話題にのぼっているようなので、
こちらのご紹介をしようと思います。
ちなみに、どちらを書いてもNAPPさま萌えー☆な内容です。

ということで、発売されました3月号。
コンクール関連の記事は2月でいったん終了、
で、新しい年度を感じさせる内容となっております。
ひとまず、概要はこちらをご参照ください。
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/bandjournal/index.html

個人的ポイントは二つですね。
・福島さまは音楽プロデューサー
・「日本の作曲家と吹奏楽の世界」が最終回。
 でもってNAPPさま回!

ですね。
大フィルの演奏会の日は入院してたので(苦笑)、
しっかりしたレポートが掲載されていてよかったです。
もう、今年のスケジュールも掲載されていますね。
ソリストも毎回魅力的な方で、楽しみです。

ひそかに毎月楽しみにしていた
「日本の作曲家と吹奏楽の世界」がいったん最終回となってしまいました。
そしてラストがNAPPさま!超萌え!!
個人的な一番の胸キュン☆ポイントは
もちろん史子タン(心の中ではずっとそう呼んでました。すみません)さ!
ジャケットが掲載されているされているCDも
「オルテンシア」ってところが超ポイントですよね!
この連載、本にまとまらないかなとひそかに思っているのですが・・・
貴重な資料だと思うので、ぜひ本にしてほしいです。
あ、ちなみにいたるさま回もちゃんと買っておいてあります。
読む勇気がなくて未だに開いておりませんが・・・
それにしても、来月からは何を楽しみにすればよいのでしょうか。
素敵な新連載が始まるのかな。

ということで、ご紹介でした。

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コメント

> 「日本の作曲家と吹奏楽の世界」が本にまとまらないか
詳しくは書けませんが、いずれ望みが叶う…かもですよ。

ちなみに、今日放送の「吹奏楽のひびき」ですが、
私もほんの少しですが関わりがあったりです。

投稿: 道すがら | 2010/02/14 12:14

道すがらさま、コメントありがとうございます。

>> 「日本の作曲家と吹奏楽の世界」が本にまとまらないか
>詳しくは書けませんが、いずれ望みが叶う…かもですよ。

きゃあきゃあ!うれしいです(^-^)
ありがとうございます。
いつかなー。うきうきわくわく。
私のもうひとつの夢の、福田滋氏のおぐしをもふもふする夢もいつかはかなうかしら・・・(*^-^*)

>ちなみに、今日放送の「吹奏楽のひびき」ですが、
>私もほんの少しですが関わりがあったりです。

あらあら!そうなんですね!!
某所で話題の「響きの源流を訪ねて」でしょうか?
音源、今入手困難なんですよね。残念。

投稿: ごいんきょ | 2010/02/14 13:13

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